鉄製のコテ  AD816

パリで手に入れた鉄製のコテ
19世紀 フランス
パッと見 音叉のように見えますが、髪の毛を巻く為のコテです
コテを熱して髪を巻くのだと思いますが、現代でいうとアイパーをかける時のようなイメージでしょうか?
先が少し減っているところが、長年使われて来た証ですね
傷・錆・擦れ・先欠けなどあります
※装飾品は含みません

サイズ:約277×40

¥4,860  ポイント:90pt