棘皮動物と軟体動物の図版  SPP152

どことなくコミカルなイメージの図版
1820年頃 ドイツ
手彩色銅版画
『Handbuch der Naturgeschichte für die Jugend und ihre Lehrer』 Friedrich Philipp Wilmsens著
海鼠やヒトデなど棘皮動物が描かれていますが、タコやクリオネなど軟体動物も描かれていて、分類がわかりません
意外と横構図は博物画では少ないタイプ
フォント使いもフランスの図版とは違います
シートのカットが悪いのか、構図が斜めに配置されています
焼け・汚れ・波打ち・角折れ・小さな破れなどあります
※装飾品は含みません

サイズ:約354×257

¥6,050  ポイント:60pt