会計皿 2.5f・2f  BK144

フランスのカフェで会計の際 お金を置くた為の小皿
20世紀初期 フランス
お皿に2.50f la brioche / 2f le croisant(フラン)と書かれていますが、これはブリオッシュとクロワッサンの価格です
このお皿に伝票を置き、客がお掛けを置き、そしてお釣りを置くという一連の会計の流れが行えます
今でもカフェに行くとプラスティックが多いですがこのようなお皿が出て来ます
日本的ではないそのシステムがエレガントで大好きです
チープなものですが現地感のあるお皿だと思います
見込みに傷があります
傷・汚れ・擦れ・曇り・チップなどあります
※装飾品は含みません

サイズ:約141×21

SOLD OUT  ポイント:20pt